看護を学ぶならケアリング・アイランド九州沖縄大学コンソーシアム!


キャンパス・セイフティネットワーク



コンソーシアム9大学ならば安全・安心!

キャンパス・セイフティネットワークとは、学生の生活の安全を目的とした取組です。学生が犯罪やトラブルに巻き込まれないようにコンソーシアム加盟大学が相互に連携して情報や対策を共有したり、地域の警察との連携協定を結んだりしています。



福岡県警とコンソーシアム加盟校との協定締結! 2013.2.18

「学生の安全・安心に関する協定」の調印が行われました!
福岡県内のケアリング・コンソーシアム加盟大学と福岡県警は協力して学生の安全・安心の確保につとめていきます!



沖縄県警とコンソーシアム加盟校との協定締結! 2015.7.20

「安全・安心なまちづくりに関する協定」の調印が行われました!
沖縄県内のケアリング・コンソーシアム加盟大学と沖縄県警は協力して学生や地域の安全・安心の確保につとめていきます!

実態調査 2017.9.30
「学生のSNS利用に関する調査」

SNSを利用している大学生は非常に多く、それゆえにSNSによるトラブルに巻き込まれることも少なくありません。本コンソーシアムでは、加盟大学の学生を対象にどんなSNSを使って、どのようなトラブルに巻き込まれたかを調査しました(2017年)。今後はこの調査結果を研修等を通じて学生に直接還元し、SNSによるトラブルを未然に防止していきます。

合同研修会 2015.11.14
「大学におけるカルト問題と予防教育の実践」

岡山大学教育・学生支援機構の太刀掛俊之准教授をお招きして、大学におけるカルト問題の現状と課題、そしてその予防教育について学ぶ機会を得ました。場所は福岡大学で行いました。

合同研修会 2015.6.24
「危険ドラッグの正体:薬物依存性と毒性について」

国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部の舩田正彦先生をお招きして、薬物の依存性・毒性に関する最新の知見について学ぶ機会を得ました。場所は琉球大学で行いました。

合同研修会 2015.6.24
「若者の危険ドラッグの現状と対策」

沖縄県警察本部刑事部暴力団対策課の新垣幸作先生をお招きして、若者の薬物依存の実態、とくに危険ドラッグの現状と対策について学ぶ機会を得ました。琉球大学病院の薬剤部のみなさまも聴講されました。場所は上と同じく琉球大学で行いました。

合同研修会 2015.2.9
「危険ドラッグの正体:薬物依存性と毒性について」

国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部の舩田正彦先生をお招きして、薬物の依存性・毒性に関する最新の知見について学ぶ機会を得ました。場所は福岡県教育会館(福岡市)で行いました。

合同研修会 2015.2.9
「若者(大学生)の危険ドラッグの現状と対策」

福岡県警察本部暴力団対策部薬物銃器対策課の西川創二郎先生をお招きして、若者、とくに大学生の薬物依存の実態、とくに危険ドラッグの現状と対策について学ぶ機会を得ました。海外旅行で預かった荷物に薬物等が含まれていたという事件もあり、日常に潜む危険について学ぶことができました。上と同じく福岡県教育会館(福岡市)で行いました。

合同研修会 2014.10.31
「サイバー犯罪の現状と対策」

福岡県警察本部生活安全部サイバー犯罪対策課の道家知優先生をお招きして、ネットワーク社会におけるサイバー犯罪の現状と対策について学ぶ機会を得ました。場所は博多偕成ビル(福岡市)で行いました。

合同研修会 2013.11.2
「性犯罪の現状と対策について」

福岡県警察本部子ども・女性安全対策課の家永英明先生をお招きして、福岡県における性犯罪の現状と課題について学ぶ機会を得ました。とくに、一人暮らしの女性が狙われやすいポイントや、防止のためにはどのようなことを実践するべきか等を、犯罪者側からの視点も含めて学ぶことができました。場所は博多偕成ビル(福岡市)で行いました。

合同研修会 2013.11.2
「大学生による薬物乱用の現状と対策について」

福岡県警察本部薬物銃器対策課の矢坂亮平先生をお招きして、薬物乱用の実態と対策について学ぶ機会を得ました。まだ世に出回って時間を経ていない「危険ドラッグ」がいかなるものか、そのリスクはどれほど大きいのかを驚きとともに学ぶことができました。場所は博多偕成ビル(福岡市)で行いました。

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